紅茶のこと

ロンネフェルト(Ronnefeldt)の「ルイボスレモン」はレモングラスの香りですっきり

ロンネフェルト(Ronnefeldt)の「ルイボスシトロン」はバランスがよくてすっきり

こんにちは。ハンガリーの首都・ブダペストに住んでいる主婦です。
最近ノンカフェインのお茶を探していて、いろいろと飲んでいるのですが、なかでもルイボスティーにはまっています。

日本ではいろいろなブランドの紅茶が簡単に買えますが、ハンガリーのブダペストではあまり紅茶専門店はありません…。

でもありがたいことに、ドイツのロンネフェルトのお茶が日本よりもお手軽に買えるので、お茶を買うときにはロンネフェルトに通っています。

今回の記事では、ロンネフェルトで見つけた「ルイボスレモン」についてご紹介します。

ロンネフェルト(Ronnefeldt)「ルイボスレモン」とは?

ロンネフェルト(Ronnefeldt)の「ルイボスレモン」はバランスがよくてすっきり
ドイツの高品質お茶ブランドロンネフェルト(Ronnefeldt)。
アイリッシュモルトやゴールデンアールグレイなどおいしい紅茶が有名ですが、紅茶以外にもハーブティーや緑茶などの幅広いお茶を展開しています。

ルイボスティーだけでも、ルイボスオレンジやルイボスバニラ、ルイボスピーチなど幅広いフレーバーがあるんです。

どのフレーバーにも惹かれましたが、今回買ってみたのはルイボスレモン(Rooibos Zitrone)。ルイボスティーにレモングラスがたっぷり入っています。
茶葉はこんな感じ。
ロンネフェルト(Ronnefeldt)の「ルイボスシトロン」はバランスがよくてすっきり
ルイボスレモン(Rooibos Zitrone)と書いてあったので、レモン自体が入っているのかなあと思ったのですが、レモングラスの”レモン”でした…。

ロンネフェルト(Ronnefeldt)「ルイボスレモン」を飲んだ感想

ロンネフェルト(Ronnefeldt)の「ルイボスシトロン」はバランスがよくてすっきり
それではさっそく、ルイボスレモンを飲んでみます。
水色はルイボスティーらしい赤色。

味わいはルイボスティーのなかに、ピリッとしたレモングラスのアクセントがきいていてとってもすっきり。
脂っこいご飯などを食べた後に飲むと、口の中がさっぱりとしそうです。
ストレートで飲むか、アイスで飲むのが合いそうだなあと感じました。

紅茶の詳細情報

ロンネフェルト(Ronnefeldt)の「ルイボスシトロン」はバランスがよくてすっきり
ブランド名:ロンネフェルト(Ronnefeldt)
お茶名:ルイボスレモン(Rooibos Zitrone)
お茶の産地:南アフリカ
公式HP:https://www.ronnefeldt.com/teeshop/de/shop/loser-tee/rooibos/rooibos-zitrone/?card=389

ABOUT ME
「うたかたの日々」
20代の主婦。夫と二人暮し。 「食」の時間をちょっと豊かにするおすすめのギフトや、趣味の紅茶のこと、お気に入りのレストラン、日常の出来事などについて綴ったサイトです。 家族の転勤に伴って、現在はハンガリーに住んでいます。こちらでの生活の様子やおすすめの観光スポットなどもご紹介します。

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